オリーブペイントのライカ。LEICA M10-P Safari【特別限定モデル】
ライカではおなじみの軍用ライカの色、オリーブにペイントされたサファリモデル。操作部はシルバー、残りの部分はオリーブカラーでまとめられ、またシルバーレンズとの相性も良い特別のモデルとなっています。
特別限定モデルLEICA M10-P Safariのスペック
- ベース仕様
- 一般的なライカM10-Pと同じ仕様。
- 発売日
- 2019年2月
- 限定発売数
- 1,500台
- 価格
- ¥1,060,000
LEICA M10-P Safariの特別仕様
- トップカバー、ベースプレートがオリーブペイント仕上げ。
- 操作部はシルバークローム仕上げ。
LEICA M10-P Safariの限定付属レンズ
- ・ボディのみ。同色のレンズも別途販売。
LEICA M10-P Safariに関する補足情報
同じサファリカラーの特別仕様のSummicron 50mm f2.0 ASPH.も販売。これまでサファリモデルはシルバーのレンズをセットにするのが通例だったが、正式にサファリカラーのレンズを販売するのは初めて。
コニャックカラーのストラップとSDカードを3枚まで収納できる「ライカSDカード/クレジットカードホルダー」も付属。
LEICA M10-P Safariのベースモデルを探す
PRODUCT PHOTO BY LEICA CAMERA AG
他の特別限定モデルのライカ
-

LEICA M Monochrom (Typ246) Drifter by Kravitz Design
-

LEICA M-P (Typ240) Frankfurt Edition
-

LEICA M-P (Typ240) titanium
-

LEICA M9 Titanium
-

LEICA M (Typ240) 100 years
-

LEICA M-P (Typ240) Marina Bay Sands
-

LEICA M (Typ262) Sees Red
-

LEICA M10 Monochrom Leitz Wetzlar
X(@soyumn)やってます。
ライカで撮った写真やライカ関連ツイートを日々更新中。
オススメ
おすすめ写真本
-

あの人が自分らしい写真を撮れる理由
-

Cameraholics vol.1 なぜライカなのか?
-

Cameraholics extra issue Leica Lens Masterpiece
-

写真がもっと上手くなるポートレートテクニック事典101+
新着記事
-

ライカM10-Dを5年使ってみて【M11-Dへつなぐ】
Leica News
-

オールドレンズで撮っても意味がない?どこまでが写真なのか
Leica News
-

カメラとレンズを減らす方法【ダウンサイジング】
Leica News
-

ライカ写真の色を極める
Leica News
-

なぜライカを使い続けるのか【ボディ編】
Leica News
ライカM型カメラ
-

LEICA MD
-

LEICA M-A
-

LEICA M9
-

LEICA M3
-

LEICA M4
-

LEICA M-D (Typ262)
-

LEICA M Monochrom (Typ246)
-

LEICA MD-2
ライカで撮った写真
-

ライカ写真の色を極める
Leica Feature
-

ライカで構築的な美を撮る
Leica Feature
-

ライカで梅雨を写真にする
Leica Feature
-

ライカで「ふつう」に撮るということ
Leica Feature
-

ライカの75mmでストリートスナップ01
Leica Feature
ライカMマウントレンズ
-

Nokton 50mm f1.5 Aspherical
-

Hektor 7.3cm (73mm) f1.9
-

Elmar 13.5cm (135mm) f4.5
-

Ultra Wide-Heliar 12mm f5.6 Ⅰ, Ⅱ, Ⅲ
-

Snapshot Skopar 25mm f4
-

Summicron 35mm f2.0 2nd (第2世代・6枚玉)
良く読まれている記事
-

レンズ一本に絞るならどれにするか?
Leica Feature
-

なぜライカを使い続けるのか【レンズ編】
Leica Feature
-

マウントアダプター簡単検索ツールを作りました
Leica Feature
-

ライカで特殊なオールドレンズを楽しむ(Mマウント改造編)
Leica Feature
-

ライカの50mmのレンズの比較とおすすめ
Leica Feature
合わせて読みたい

















