晴れたらライカ、雨ならデジカメ
晴れたらライカ、雨ならデジカメの説明とレビュー
ライカと言えばこの人、田中長徳さんによるフィルムライカとデジタルカメラの使い方や考えが主になるエッセイ。
書かれたのがちょうどフィルムからデジタルへの過渡期ということもあり、写真におけるフィルムとデジタルの違いなど面白い内容が盛りだくさんとなっています。
写真を撮る上で大事なことはあまり変わっていないことを認識させられる本、気軽に手に取りたい一冊です。
その他のライカ本
-

ライカ対らいか
-

Here and Now
-

Cameraholics Lab レンズ構成図で個性を知るオールドレンズ解体新書
-

Subway
-

Leica M10 BOOK
-

オールドレンズ実写図鑑
-

ライカ通信 No.11
-

ライカ図鑑
-

オールドレンズ・ライフ
-

Cameraholics vol.4 写真家の勝負レンズ。
-

ライカはエライ カメラと写真の原点
-

M型ライカヒストリーブック
-

Partida
-

カメラホリックレトロ Vol.3 オールドレンズ・バトル 歴史的銘玉 vs 新定番レンズ
-

Los Angeles 1964
-

Wayward Cognitions
X(@soyumn)やってます。
ライカで撮った写真やライカ関連ツイートを日々更新中。
オススメ
おすすめ写真本
新着記事
-

ライカM10-Dを5年使ってみて【M11-Dへつなぐ】
Leica News
-

オールドレンズで撮っても意味がない?どこまでが写真なのか
Leica News
-

カメラとレンズを減らす方法【ダウンサイジング】
Leica News
-

ライカ写真の色を極める
Leica News
-

なぜライカを使い続けるのか【ボディ編】
Leica News












