ライカ研究
ライカ研究の説明とレビュー
戦前ライツ社の日本における代理店であったシュミット商会の出版物を中心に資料的価値のある一冊。
ライカというものがどういう形で日本に紹介され普及していったのか、またライカの特徴がどういう風に捉えられ販売されていたのか当時を知る上でとても参考になる本。
写真において重要なことはそれほど変わっていないことを知らされる。
その他のライカ本
-

The Decisive Moment
-

Subway
-

Cameraholics vol.3 鮮やかなモノクローム。
-

山本まりこのオールドレンズ撮り方ブック
-

フィルムカメラ放蕩記
-

ライカ通信 No.5
-

William Eggleston’s Guide
-

カメラホリック レトロ Vol.1
-

オールドレンズはバベルの塔
-

オールドレンズ 銘玉セレクション
-

The Americans
-

ミリタリーライカ
-

M型ライカの教科書
-

オールドレンズで撮る ポートレート写真の本 Cameraholics extra issue
-

ライカ・コレクション
-

銘機礼讃3 銀塩写真機へのオマージュ
X(@soyumn)やってます。
ライカで撮った写真やライカ関連ツイートを日々更新中。
オススメ
おすすめ写真本
-

カメラホリックレトロ Vol.3 オールドレンズ・バトル 歴史的銘玉 vs 新定番レンズ
-

新しい写真の常識 あなたの写真は全部、正解。
-

Cameraholics vol.2 ライカへの偏愛。
-

Cameraholics vol.9 白黒つけましょう。
新着記事
-

ライカM10-Dを5年使ってみて【M11-Dへつなぐ】
Leica News
-

オールドレンズで撮っても意味がない?どこまでが写真なのか
Leica News
-

カメラとレンズを減らす方法【ダウンサイジング】
Leica News
-

ライカ写真の色を極める
Leica News
-

なぜライカを使い続けるのか【ボディ編】
Leica News







