フィルムカメラ放蕩記
フィルムカメラ放蕩記の説明とレビュー
「アサヒカメラ」誌上で銀塩カメラを主題に約20年連載されたコラムを集約した1冊。
著者である赤城耕一氏は、カメラ業界のご意見番であり、同連載は、フィルムカメラのおもしろさや魅力、クラシックレンズの評価、楽しみ方をとことん追求したもので、カメラ本体の写真とそのカメラを使用した作例写真が豊富に展開。
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