ライカM3のブラックペイント

ライカM3は当初シルバークロームのみの製造だったが、写真家のアンリ・カルティエ=ブレッソンが街中でカメラの気配を消すためにシルバーのM3にパーマセルテープを貼って使っていたのをライカ社が見て、特別にブラックペイントボディを作って彼にプレゼントをしたのがきっかけでM3のブラックペイントは誕生した。

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